ブログの書き方 ブログ記事の文章構成・論理的な書き方

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【ブログの書き方】ブログ記事の論理的な文章構成・作り方を解説

ネット上でみるブログ記事は読みやすいけど、自分の書いたブログはなんか読みにくいなあ」と感じたことはありませんか?

ブログの書き方の基本構成を作ることで同じ文章でもグッとわかりやすくなります。

今回は、ブログ記事を分かりやすく読みやすく書きたいけれどやり方がわからないという方向けに、ブログを論理的でわかりやすく書く方法(ロジカルライティング)について解説していきます。
 

この記事を読んでわかること

  • ブログの冒頭(リード文)の書き方
  • ブログの中身(各論)の書き方
  • ブログ記事の総論(まとめ)の書き方

 

ブログがうまく書けません。他の人が書いたブログ記事と比べると、自分の文章はなんだか頭に入らないんです。

いきなり詳細の文章を書き始めずに、まずは文章構成・枠組みをしっかり作っていくことをおすすめします。

 

■【ブログの書き方】ブログ記事の論理的な文章構成・作り方を解説(動画解説版)


 


 

【はじめに】文章構成をリード文・各論・まとめで論理的に書く

ブログの文章構成を「リード文・各論・まとめ」で構成する

ブログ記事の基本的な文章構成
 

ブログの基本的な構成としては「タイトル・リード文・各論・まとめ」です。

タイトルの後に、冒頭のリード文で訪問者に何を伝えたいかを述べます。次に「各論」で、訪問者に伝えたいことを具体的に細かく説明します。最後に「まとめ」を述べます。

必要に応じてリード文の後に目次や、まとめの最後に誘導文を挿入します。
 

ブログ記事の文章の基本構造

  • 【タイトル】記事のタイトル。記事のテーマを記述する
  • 【リード文】記事の導入文。訪問者に自分のことだと興味を持ってもらい記事概要を記述する
  • 【(補足)目次】目次を導入して読み手にどこに何があるかを示す
  • 【各論】テーマを支えるための具体的な内容を各論として記述する
  • 【まとめ】記事の内容を総括する
  • 【(補足)誘導】まとめの後に、関連記事やメルマガ・問い合わせなどを誘導して行動してもらう

 

文章を書くことが苦手な方や初心者は、「リード文・各論・まとめ」の骨組みを、最初に考えて、記事を書いて行きましょう。

 

ロジカルライティングでブログ記事を書く

ブログ記事を書く際におすすめの書き方は、「ロジカルライティング」を取り入れたライティングです。
 

ライティングにはロジカルライティングとエモーショナルライティングの二種類に大別できます。
 

ロジカルライティングとエモーショナルライティングの違い

 

「ロジカルライティング」は読み手に理解してもらう際に使われる論理的でわかりやすい文章の書き方のことで、これに対して「エモーショナルライティング」とは、読み手の感情に訴えかける書き方のことです。
 

ロジカルライティングでは、ビジネス文書や論文などと同様に、先に結論から述べて、徐々に詳細を伝えるというスタイルで、「総論→各論→まとめ」の文書構成になります。
 

ロジカルライティングで書かれた文章は、読みやすく短い時間で全体像を把握することができるので、ブログ記事を書くときも重用できます。
 

ここでは例として「【商売人必見の購買心理学】購買心理を7段階に分けたマインドフロー」という記事を例にブログ記事の書き方を説明していきます。
【商売人必見の購買心理学】購買心理を7段階に分けたマインドフロー
 

【タイトルの書き方】タイトルで記事のテーマを示す

文章構成>記事のタイトル
 

本文を書き始める前に、まず最初に記事タイトルを決めましょうタイトル=結論です。タイトルを見ただけで記事の概要と結論がわかるように命名します。
 

ここでは、例として下記のようなタイトルにします。

【商売人必見の購買心理学】購買心理を7段階に分けたマインドフロー

 

タイトルは検索エンジンで調べた時にも表示されるのでとても重要です。
購買心理で検索した結果
 

先にタイトルを決める理由としては、結論・テーマを先に決めておくことで、これから何を書くのか、結論に沿った本文を記述することができるからです。一貫性のある文章にしやすくなります。
 

(※)タイトルの微妙な言い回しは最終的に変更しても構いません。ただし仮でも結論を述べたタイトルは作っておくことをおすすめします。理由は、結論をあいまいにしたまま文章を書き始めると、途中でブレて一貫性のない内容になってしまう危険があるためです。
 

タイトルの決め方のコツ

  • ページの主題となるキーワードを含める
  • なるべく重要なキーワードはタイトルの左に入れる
  • 文字数は32〜33字程度に納める

 

合わせて読みたい記事

【キャッチコピー作り方】売り上げ2倍!読者の心を掴むキャッチコピー作り」の記事でキャッチコピーの作り方を解説していますので、タイトルにキャッチコピー技術を取り入れたい場合は合わせてご覧いただけると幸いです。

 

タイトル(結論)が書けたら、次に結論を補足する冒頭文を書きましょう。

 
 

【リード文の書き方】リード文(冒頭文)で読者の興味を喚起する 

文章構成>リード文(冒頭文)
 

タイトルが決まったら、冒頭の文章として、リード文(導入文)を作成します。

冒頭文では、読者にこの記事が「自分の読みたい記事だ」と思ってもらうように、読者の悩みや欲求を指摘して、この記事で解決することを述べます。

そして、記事の要約として概要と結論を簡潔に記載し、このまま本文を読み進めてもらいます。

下記はリード文の例です。

タイトル:【商売人必見の購買心理学】購買心理を7段階に分けたマインドフロー

リード文:良い商品なはずなのにうまく購入まで繋がらなくて困っている事業者は多いです。
消費者の購買心理を理解しておけば、うまく自社商品の購買に繋げていくことができます。
本記事では、消費者の購買心理を「認知」「興味」「行動」「比較」「購買」「利用」「愛情」という7つの段階に分けて分析・対策を図っていくマーケティング手法(フレームワーク)の一つであるマインドフローについて説明します。

読み手は先に総論を読むことでこれから続く内容がテーマに沿った内容であることを予測できるので読みやすくなります。

 

冒頭文(リード文)は次に読み進めてもらうための仕掛け作り

  • 読者の興味を喚起する(悩み・欲求を指摘する)
  • 記事の概要と結論を述べる

 
 

【補足(目次)】目次を導入して読み手にどこに何があるかを示す

文章構成>目次
 

見出しが3,4つ以上ある場合は目次を作っておくことをおすすめします。

下記はヒートマップというツールを使って当ブログの目次を可視化したものです。クリックしたあとが赤くなっていますが、訪問者が、目次をもとにたくさんクリックをしていることがわかります。
 

目次のクリックマップ
 

これを見ると目次って利用者にすごく使われているんですね。

 

目次は執筆者にとっても便利

目次は、利用者の利便性を上げるだけではなく、執筆者自身が目次を見て内容を整理できているかを確認するのに役立ちます。見出しの順番がぐちゃぐちゃ・整理できていない場合目次も見にくくなります。目次を見て自分のつけた見出しが順序立っているか、整理されているか確認するようにしましょう。

 

WordPressをご利用の場合は、Table Of Contents Plusなどの目次プラグインを利用することで目次を簡単に作ることができます。
 

WordPress 便利なプラグイン 記事の目次を作成 Table of Contents Plus

(関連記事)【目次作成】WordPress目次プラグインTable of Contents Plusの使い方
 

このように、目次は利用者の利便性をあげることができます。特に文字数の長い記事で目次は非常に効果的ですので、ぜひ実装しておきましょう。

 

【各論の書き方】各論を構成してタイトル(テーマ)を支える

【各論見出し】見出しを作成する

文章構成>各論
 

総論(結論)を決めたら、各論の説明で結論を補足していきます。
 

ここでは、タイトル(テーマ)が「【商売人必見の購買心理学】購買心理を7段階に分けたマインドフロー」なので、7段階のマインドフローについて説明していきます。
 

【タイトル】【商売人必見の購買心理学】購買心理を7段階に分けたマインドフロー
【リード文】...
【目次】

【各論1】概要 消費者の購買心理を7段階に分けたマインドフロー
【各論2】購買心理の1段階目 見込み客に「認知」してもらう
【各論3】購買心理の2段階目 「興味」を持ってもらう
【各論4】購買心理の3段階目 「行動」してもらう
【各論5】購買心理の4段階目 「比較」してもらう
【各論6】購買心理の5段階目 「購買」してもらう
【各論7】購買心理の6段階目 「利用」してもらう
【各論8】購買心理の7段階目 「愛情」を持ってもらう

...

 

各論見出しはh2〜h6タグを使って見出しを作る

見出しタグを使ってページを作成する
 
見出しを作るときは、h1〜h6まで用意された見出しタグを利用して見出しを作ります。

見出しタグは階層構造を持っており、一般的にh1が本タイトルに相当し、本文ではh2以降を使います。h2が本の第1章,2章、h3が本の第1-1章、1-2章などに相当します。

各論の見出し(大見出し)に対する説明文が長くなる場合や、テーマを細分化できる場合は、小見出しを利用して更に細分化しましょう。

正しい論理構造の見出しをつけることで、検索エンジンも内容を理解しやすくなります。
 

【各論見出し】見出しは「洩れなく重複なく(MECE)」を利用する

結論を支える各論の構成として、「洩れなく重複なく(MECE)」という考え方を利用すると便利です。
 

MECE(ミッシー)とは、「Mutually Exclusive and Collectively Exhaustive」の略で、「洩れなく重複なく」という意味になります。
 

ロジックツリーを使って結論を支える各論を洩れなく重複なく洗い出す(MECE)
 

上記図のように、結論を支える論拠を並列に揃えることで論理的に正しさを示す論理構造は便利です。読み手も論拠を理解しやすいため、説得力があります。
 

各論の項目出しをしようと思っても、せいぜい2,3個しか思い浮かびませんがどうしたらよいでしょうか?

自分で考えても限界があるので、そういう時は一度ネットで同じテーマの記事を検索して、どのような切り口で各論を述べられているか調べてみましょう。
もちろんそのまま盗んではいけませんが、自分で考えているだけでは限界があります。他のサイトを参考にしてみてください。

 

「〇〇(結論)」を支える各論を洩れなく重複なく、網羅的に項目出ししてみましょう。
 

【各論見出し】見出しには結論とキーワードを含める

各論の見出しでは結論とキーワードを含めて記述するのがおすすめです。キーワードを含めることで検索エンジン対策にもなりますし、読み手側がトピックを理解するのにも役立ちます。
 

見出しの付け方の良い例と悪い例
 

下記は良くない見出しの例です。

<h2>1段階目</h2>
購買心理の1段階目は「認知」です。見込み客にあなたの商品・サービスを認知してもらいましょう。....
 
<h2>2段階目</h2>
購買心理の2段階目は「興味」を持ってもらうです。...

 
「1段階目」や「2段階目」といった見出しを読んでも、読み手は各論の概要を理解できません。また、キーワードも入っていないのでSEO的にも優しくありません。
 

各論の見出しもタイトル同様結論を書きます。ここでは、下記のように修正しました。

<h2>【購買心理の1段階目】見込み客に「認知」してもらう</h2>
起業初期の頃は、まだ事業内容も固まっておらず、内容も大きく変わっていく可能性があります。....
 
<h2>【購買心理の2段階目】「興味」を持ってもらう</h2>
最近では、ホームページを作成するツールやサービスが充実してきており、初心者向けにホームページを作ることができるようになってきています。...

 

このように見出しに各論の結論を述べることで読み手は、見出しを見ただけでどんなテーマを説明しているのか理解できるようになります。理想は見出しだけを読んで記事の中身がわかるように構成する工夫をしましょう。

多くの人は細かい文章まで読んでくれません。スクロールしながら見出しだけ拾って流し読みのような人も多いのです。

 
 

【各論説明文】見出しに対する説明文を作成する

各論見出し(結論) に対する説明文を作る
 

各論の見出しが一通りかけたら、各見出しの詳細を説明する文章を作成していきます。説明文を作成する際には、パラグラフライティングがオススメです。パラグラフライティングでは、1つのパラグラフに1つのテーマだけを扱い「導入文、主文、結論文」で構成します。
 

パラグラフライティング。見出し(テーマ)に対する説明文章の書き方
 

■導入文
導入文は、パラグラフのはじめに書き、読み手に伝えたいテーマを、知らせる役割があります。導入文だけで、パラグラフの全貌がわかるように書く必要があります。
■主文
主文では、導入文で書いた結論の詳細を記述します。たとえば、結論の根拠や具体例などになります。主文では、導入文のテーマと関係することのみ記述して、原則別のテーマのことは書かないようにします。テーマとは別のことを書く場合は、別のパラグラフを作ります。
■まとめ(結論)
まとめ(結論)は、結末のまとめの役割と、パラグラフ全体を締める効果があります。文章が短くなったり不自然になる場合は、省略しても構いません。

 

以下は「導入文」「主文」「結論文」の構成に合わせた例です。

<h2>【購買心理の1段階目】見込み客に「認知」してもらう</h2>

【導入文】購買心理の1段階目は「認知」です。見込み客にあなたの商品・サービスを認知してもらいましょう。

【主文】初期の段階では、人はあなたの商品・サービスを知らない状態からはじまります。顧客があなたの商品・サービスを「認知」することが購買心理の1段階目にあたります。

まずは知ってもらわないことには何も始まらないため、人に口コミをしたり、SNSで宣伝、Web広告・チラシ広告などを使って自分の商品・サービスを「認知」してもらう活動が必要になります。

・・中略・・・

【まとめ】この1段階目では、あなたの商品・サービスを「認知」しているが、「興味」をもっていない状態です。

 

このように「導入文」「主文」「結論文」という構成を作ることによって、読み手に理解しやすくGoogleにも評価される記事を作成することができます。
 
 

【まとめの書き方】記事の内容をまとめで総括する

文章構成>まとめ
 

最後にまとめとして、結論や各論の説明を総括します。まとめではこれまでの説明の締めくくりに加えて、読み手の次の行動を促します。
 

下記の例をみてみましょう。

【タイトル】【商売人必見の購買心理学】購買心理を7段階に分けたマインドフロー
【リード文】...
【目次】
【各論1】概要 消費者の購買心理を7段階に分けたマインドフロー
【各論2】購買心理の1段階目 見込み客に「認知」してもらう

...

【まとめ】まとめです。今回は、消費者の購買心理を「認知」「興味」「行動」「比較」「購買」「利用」「愛情」という7つの段階に分けて、分析・対策を図っていこうというマーケティングツール(フレームワーク)の一つであるマインドフローについて説明しました。

この7つのそれぞれの過程でしっかり対策検討されている場合は顧客はあなたの商品・サービスを購入し、愛着を持ってくれるようになります。

反対に、どこかのプロセスが抜け落ちていたり、阻害する要因がある場合はあなたの商品を購入してくれない・あるいは一度購入しても低評価になったり、リピートしくれなくなります。

サービス・商品を提供する側は、ファンを増やしていけるように、日々実直に活動していくことが重要です。

消費者の購買心理を分析して、商品の購買力をアップしましょう。

読み手は、まとめを読んでこれまでの情報を整理し、理解不足の点も再度読み返すことで理解が深まります。各論を書き終えたら最後にまとめとして、結論や各論の説明を総括しましょう。
 

【(補足)誘導】関連記事・メルマガ登録・問い合わせなど誘導する

武運省構成>誘導文
 

最後に必要に応じて関連記事・メルマガ登録・問い合わせなどへの誘導を行います。

とくに商品・サービスを持っている自社メディアの場合は、自社商品・サービス(あるいはその前段階としてメルマガ登録)などを促すと効果的です。

下記は、簡単な誘導の例です。

【まとめ】...消費者の購買心理を分析して、商品の購買力をアップしましょう。

なお、当メルマガでは、顧客の購買心理をさらに細かく説明した資料と実際の改善事例・具体的な始め方についてご紹介しています。

登録解除はいつでもできますので、ご興味ある方はぜひメルマガに登録してみてくださいね。

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関連記事を読んでもらいたい場合は関連記事を、もし記事を書いた目的がお問い合わせをもらうことであれば「自作について色々相談したい場合は〇〇までお気軽にお問い合わせくださいね。」といったように、読者に次にとってもらいたいアクションを促してみましょう。
 
 

まとめ まずは正しい構成のブログ記事を作成しよう

今回は、ブログ記事の文章構成・ブログの論理的な書き方について解説しました。

ブログ記事の基本的な文章構成
 

ブログ記事の文章の基本構造

  • 【タイトル】記事のタイトル。記事のテーマを記述する
  • 【リード文】記事の導入文。訪問者に自分のことだと興味を持ってもらい記事の要約を述べる
  • 【(補足)目次】目次を導入して読み手にどこに何があるかを示す
  • 【各論】テーマを支えるための具体的な内容を各論として記述する
  • 【まとめ】記事の内容を総括する
  • 【(補足)誘導】まとめの後に、関連記事やメルマガ・問い合わせなどを誘導して行動してもらう

 
 

■【ブログの書き方】ブログ記事の論理的な文章構成・作り方を解説(動画解説版)


 

より論理的な文章構成のテクニックを身に付けたい方は、下記の本もおすすめです。

 

 

(関連記事)【初心者向け】目的別ライティングの勉強におすすめの本9選
 

今回は以上になります。最後までご覧いただきありがとうございました。
 

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