レンタルサーバー 日本国内シェアランキング

レンタルサーバー

【2022年版】レンタルサーバー日本国内シェアランキング

2022年9月5日

レンタルサーバーやVPSなどのホスティングサービスを選ぼうとした際に、国内でどのくらいのシェア状態になっているのか気になる人も多いと思います。

ホスティングサービスとは、事業者のサーバーを利用者に貸し出すサービスです。具体的には、レンタルサーバー(共用サーバー)をはじめ、バーチャルプライベートサーバー(VPS)、マネージドサーバー、専用サーバーなどを提供しているサービスのことです。

レンタルサーバーは国内でも100社近くありますが、今回は日本国内で使われているホスティングサービスのシェアトップ10社について解説していきます。
 

(合わせて読みたい記事)おすすめレンタルサーバー比較

(※)一般的なホームページやブログを解説したい個人・法人におすすめのレンタルサーバー(共用サーバー)を「【おすすめレンタルサーバー比較総まとめ】WordPress対応5社」でご紹介していますのでサーバー選びを迷っている方はご参考ください。

 


 

本記事記載の内容は、2022年9月5日時点で公式サイトなどから調べた情報です。今後、価格や機能面など時期によって本記事に記載の内容と変わってくることもあり得ますのでご注意ください。当方が体感した・調べた範囲内での主観による評価・説明も含まれていることをご了承のうえ、最新の正確な情報は公式サイトで確認するようにしてください。

 

日本国内レンタルサーバー(ホスティングサービス)シェア

ホスティングサービスシェアランキング

今回は、日本国内のホスティングサービスシェア第10位までをご紹介します。
 

 

サービス名 公式サイト 特徴 運営会社
【1位】エックスサーバー
エックスサーバー
公式サイト 国内シェアNo1の王道レンタルサーバー。法人HPも多い エックスサーバー株式会社
【2位】ロリポップ!
ロリポップ!ロゴ
公式サイト 安価&中以上スペック&個人店舗HP系におすすめのレンタルサーバー GMOペパボ株式会社
【3位】さくらのレンタルサーバ
さくらインターネットロゴ
公式サイト 個人から法人まで使われている老舗のレンタルサーバー・VPS さくらインターネット株式会社
【4位】DigiRock
RigiRockロゴ
公式サイト GMOの運営するレンタルサーバー・ドメイン(バリューサーバー・コアサーバー・XREA等) GMOデジロック株式会社
【5位】Amazon Web Services(AWS)
AWSロゴ
公式サイト Amazonが運営する世界的に有名なクラウドホスティングサービス・VPSメイン Amazon.com, Inc
【6位】Heteml
HETEMLロゴ
公式サイト ロリポップと同じGMOペポパが運営するレンタルサーバー GMOペパボ株式会社
【7位】WADAX
WADAXロゴ
公式サイト GMOが運営する法人向けレンタルサーバー・VPS・専用サーバー GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
【8位】Linode
Linodeロゴ
公式サイト 海外で有名なホスティングサービス・VPSメイン Linode
【9位】Vultr
VULTRロゴ
公式サイト 海外で有名なクラウドサービス・VPSメイン Vultr
【10位】Sixcore
SIXCOREロゴ
公式サイト 法人向け特化のレンタルサーバー(現在はエックスサーバービジネスとして統合されている) エックスサーバー株式会社

 

(補足)共用サーバー(レンタルサーバー)とVPS

共用サーバー(レンタルサーバー)とVPSについて違いを補足します。

共用サーバーはその名前の通り、一つのサーバーをみんなで借りる形です。一番初心者でも触りやすく、個人や中小企業が一般的なブログやホームページを作る場合は、共用サーバーを利用することが一般的です。

従来の一般的な共用サーバー
 

一般的なホームページでしたら共用サーバーで十分ですが、アプリ開発などで別のミドルウェアやソフトウェア・ツールをOSにインストールしたいといった場合は共用サーバーでは実現困難なことも多いです。

VPS(バーチャルプライベートサーバー)では、OS単位で起動・自由に設定できるため、共用サーバーよりも自由度が高く、OSの選定をはじめ、OS上にミドルウェア・ソフトウェアのインストールなどが自由にできます。

VPS仮想専用サーバー
 

エックスサーバーやロリポップ!、Hetemlなどは共用サーバーが主体のサービスなのに対して、AWSや、Vultr、Linodeなどは基本的に共用サーバーよりもVPS主体のサービスです。

ここでは割愛しますが、サーバーとはどういったものなのか、レンタルサーバーの種類や特徴について知りたい方は「【レンタルサーバーとは】仕組みや種類・特徴を徹底解説」をあわせてご参考いただけますと幸いです。
 
 

【第1位】エックスサーバーの特徴

レンタルサーバーエックスサーバートップページ
 

項目 内容
公式サイト エックスサーバー
初期費用 0円
月額費用 スタンダードプラン:1,100円
プレミアムプラン:2,200円
ビジネスプラン:4,400円
※2022年9月1日時点の1年間契約の場合・税込表示。
おすすめプラン スタンダードプラン:1,100円
コメント 国内シェアNo1の有名レンタルサーバー
性能面・価格面・実績面・サポート面とバランスが良いことで定評。
備考
  • 自動バックアップ・復元データ取得標準装備
  • 契約中は独自ドメイン1つ永久無料
  • 2021年10月よりリソース保証機能実装

 

エックスサーバーは、国内シェアNo1の大手レンタルサーバーで、月額1000円位から利用することができるオールSSDのハイスペックサーバーです。

エックスサーバーは価格・サーバースペック・機能・サポートのバランスが良いのが特徴で、シェアと実績もあるのでネットにも情報が多く個人にも法人にもおすすめできる代表的なレンタルサーバーです。
 

エックスサーバーについての詳細は「【エックスサーバー評判】特徴とおすすめプラン・メリットデメリット」をご参照ください。
 
 

【第2位】ロリポップの特徴

レンタルサーバーロリポップトップページ
 

項目 内容
公式サイト ロリポップ公式サイト
初期費用 1,650円(エコノミー/ライト/スタンダードプラン)
0円(ハイスピードプラン/エンタープライズプラン)
月額費用 エコノミープラン:132円
ライトプラン:330円
スタンダードプラン:660円
ハイスピードプラン:825円
エンタープライズプラン:2,200円
※2022年9月1日時点の1年間契約の場合・税込表示。
おすすめプラン スタンダードプラン:660円
コメント GMOペポパが運営する老舗のレンタルサーバー
昔は格安は良いけれど、サーバー性能・表示速度が遅いとの声もあったが、
ここ2,3年でサーバー性能大幅リニューアルにより安価&高性能のサーバーになりました。
備考
  • 契約中は独自ドメイン1つ永久無料(ハイスピードプラン以上)

 

ロリポップはGMOペパボ株式会社が運営するレンタルサーバーサービスです。月額132円〜2,200円(税込)の価格帯でサイトを導入できるというコストパフォーマンスに優れたサーバーです。

管理画面がわかりやすく比較的直感的に操作でき、サーバー性能的にも通常のホームページを運営する分には全く問題ないので、初心者におすすめのサーバーです。

昔は「いかにも格安」と言ったデザインと性能でしたが、ここ2,3年で見た目も性能も大幅にアップしたため、コストパフォーマンス&性能に優れたレンタルサーバーになってきています。

 
ロリポップについての詳細は「【ロリポップ評判】特徴・おすすめプランとメリットデメリット」をご参照ください。
 
 

【第3位】さくらのレンタルサーバの特徴

レンタルサーバーさくらレンタルサーバートップページ
 

項目 内容
公式サイト さくらのレンタルサーバ
初期費用 無料
月額費用 ライトプラン:130円
スタンダードプラン:437円
プレミアムプラン:1,310円
ビジネスプラン:2,183円
ビジネスプロプラン:3,929円
(※)年額一括を月割り換算。小数点切り捨て。(※)※2022年9月時点の1年間契約の場合・税込表示。マネージド専用サーバーは除外。
おすすめプラン スタンダードプラン:436円
※複数人が管理する法人の場合はビジネスプラン以上がおすすめ
コメント さくらインターネットが運営する老舗のレンタルサーバー
利用者も多く、以前から高性能・安定稼働の実績があるので、個人も法人も安心して利用できる点が大きいと思います。
WordPressを利用する人でも月額436円のスタンダードプランで費用負担を抑えて運営することができます。
備考
  • バックアップ&ステージング機能あり(ライトプラン除く)

(参考)さくらのバックアップ&ステージング機能については「【さくらのレンタルサーバ】WordPressバックアップ機能の使い方」をご参照ください。


 

さくらレンタルサーバーは、老舗で法人・個人ともに多くの実績を持つ株式会社さくらインターネットが提供するレンタルサーバーです。

自前でデータセンターを持ち、レンタルサーバー以外にもVPSや専用サーバーなど上級者向けにサーバーを提供しているのも特徴です。

また、WordPressで初心者向けのベストセラー「いちばんやさしいWordPressの教本」では、さくらレンタルサーバーを題材にWordPressの作り方を紹介しているのが大きな強みです。

 

さくらのレンタルサーバについての詳細記事は「【さくらレンタルサーバ評判】特徴・おすすめプランとメリットデメリット」をご参照ください。
 
 

【第4位】Digirock(デジロック)の特徴

digirock トップページ
 
Digirock(GMOデジロック)は、レンタルサーバーやドメイン取得を提供している会社です。

具体的にはドメイン取得サービス「バリュードメイン(Value Domain)」をはじめ、バリューサーバー(Value Server)やコアサーバー(CoreServer)、エクスリア(XREA)というレンタルサーバーサービスを提供しています。

■コアサーバー
コアサーバー トップページ
 
■バリューサーバー
バリューサーバー トップページ
 
■XREA
XREA(エクスリア)
 
 

【第5位】AWS(Amazon Web Services)の特徴

AWS トップページ
https://aws.amazon.com/jp/
 

AWS(Amazon Web Services)は、Amazon.com, Incが提供している世界的なクラウドプラットフォームです。

規模が非常に大きいため色々なサービスを提供していますが、なかでもVPS(仮想サーバー)は、世界中のスマホアプリやWebサービスなど様々なアプリケーションで利用されています。

これからホームページやブログを始めたい初心者向けではなくある程度の専門知識が必要ですので、どちらかというとWebサービス・アプリ開発者向けになります。
 

アマゾン ウェブ サービス (AWS) は、世界で最も包括的で広く採用されているクラウドプラットフォームです。世界中のデータセンターから 200 以上のフル機能のサービスを提供しています。急成長しているスタートアップ、大企業、主要な政府機関など、何百万ものお客様が AWS を使用してコストを削減し、俊敏性を高め、イノベーションを加速させています。(公式サイトより引用)

 
 

【第6位】Heteml(ヘテムル)の特徴

ヘテムル トップページ
 

ヘテムルは、ロリポップと同じ、GMOペポパが運営するレンタルサーバーです。

価格は1,100円(3年契約の場合)〜と、ロリポップのスタンダードプランよりも少し高い目な一方、FTPが複数ユーザー作れたり、バックアップが標準で備わっており、法人利用するところもよくあります。

プラン名 -
初期費用 無料
月額費用 1,650円
ディスク容量 500GB
※(Web:300GB、メール:200GB)
容量の種類 オールSSD
転送容量 40TB/月
無料SSL あり
マルチドメイン 無制限
DB個数 無制限
自動バックアップ ◯(WEB/メールデータ:7日分 DB:14日分)
バックアップデータ受渡 1データ5,500円
FTPアカウント 複数可
メールサポート
チャットサポート ×
電話サポート ◯(平日:10:00~18:00)

(※)2022年9月時点の内容です。1年契約・税込の場合で記載。

ヘテムルについての詳細記事は「【hetemlってどう?】ヘテムルの特徴とロリポップとの違い・比較」をご参照ください。
 
 

【第7位】WADAX(ワダックス)の特徴

WADAX トップページ
https://www.wadax.ne.jp/
 
WADAXは、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社が提供する、法人向け特化のホスティングサービスです。

共用サーバー(レンタルサーバー)だけでなく、専用サーバーやVPSを提供しています。

キャッチコピーが「安心を築くレンタルサーバー No!と言わないサポート」で、サポート対応は、365日無料提供なのが特徴です。

サーバースペックそのものはあまり高くないですが、法人向けにしては値段もそこまで高くないので、サポート重視のコーポレートサイトなどにおすすめです。
 
 

【第8位】Linode(リノード)の特徴

Linode トップページ
https://www.linode.com/ja/
 
Linode(リノード)は、アメリカにある老舗のホスティングサービス会社です。

AWSと同じように、仮想CPU、メモリ・ディスクなどスペック自由にカスタマイズして仮想専用サーバー(VPS)を作成することができます。

AWSが超大手で機能も複雑化している分、Linodeはシンプルさを売りにしています。

AWS とLinode、どちらが合ってますか?
AWSがクラウドの大御所であることは間違いありません。Amazonはコンピュート、ストレージ、ネットワーク、データベースなどの基本的なものから、クラウドベースの量子コンピューティング、ディープアナリティクス、IoT アプリケーションなどのより高度なサービスまで、200近くの製品ポートフォリオを構築しています。

もしあなたが大企業で、インフラ 、AWS をカスタマイズする能力を必要としているのであれば、それは良いフィットです。しかし、高度なクラウド技術を利用するためには、不必要な複雑さ、Amazonのエコシステムへのロックインのリスク、頻繁な請求の驚きといった代償を伴います。

ほとんどの組織は複雑さを避け、コストを削減するためにクラウドに移行します。しかし、彼らにとってAWSは過剰なサービスである可能性があるのです。彼らが本当に求めているのは、AWSのような大規模なプロバイダーと同等かそれ以上の価格性能レベルで、必要なコアサービスを提供するプロバイダーです。
Linode公式サイトより引用

 
 

【第9位】Vultr(ヴァルチャー)の特徴

VULTR トップページ
https://www.vultr.com/ja/
 

Vultr(ヴァルチャー)は、Linodeと同じくアメリカにあるホスティングサービス会社です。

AWSやLinodeと同じように仮想専用サーバーを利用することができます。特徴は、他の2社よりも格安さを売りにしており、月額2.5$から利用できる点で、費用を抑えて海外のVPSを試してみたい方におすすめです。
 
 

【第10位】Sixcore(シックスコア)の特徴

sixcore トップページ
 
シックスコアは、法人向けのレンタルサーバーです。2020年にエックスサーバービジネスに統合されているため、今現在においては実質エックスサーバービジネスのことを指します。

レンタルサーバー エックスサーバービジネス トップページ

(関連記事)【エックスサーバービジネス】個人・法人向けの違いと特徴
 
 

まとめ

まとめです。今回は日本国内で使われているホスティングサービスのシェアトップ10社について解説しました。

サービス名 公式サイト 特徴 運営会社
【1位】エックスサーバー
エックスサーバー
公式サイト 国内シェアNo1の王道レンタルサーバー。法人HPも多い エックスサーバー株式会社
【2位】ロリポップ!
ロリポップ!ロゴ
公式サイト 安価&中以上スペック&個人店舗HP系におすすめのレンタルサーバー GMOペパボ株式会社
【3位】さくらのレンタルサーバ
さくらインターネットロゴ
公式サイト 個人から法人まで使われている老舗のレンタルサーバー・VPS さくらインターネット株式会社
【4位】DigiRock
RigiRockロゴ
公式サイト GMOの運営するレンタルサーバー・ドメイン(バリューサーバー・コアサーバー・XREA等) GMOデジロック株式会社
【5位】Amazon Web Services(AWS)
AWSロゴ
公式サイト Amazonが運営する世界的に有名なクラウドホスティングサービス・VPSメイン Amazon.com, Inc
【6位】Heteml
HETEMLロゴ
公式サイト ロリポップと同じGMOペポパが運営するレンタルサーバー GMOペパボ株式会社
【7位】WADAX
WADAXロゴ
公式サイト GMOが運営する法人向けレンタルサーバー・VPS・専用サーバー GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
【8位】Linode
Linodeロゴ
公式サイト 海外で有名なホスティングサービス・VPSメイン Linode
【9位】Vultr
VULTRロゴ
公式サイト 海外で有名なクラウドサービス・VPSメイン Vultr
【10位】Sixcore
SIXCOREロゴ
公式サイト 法人向け特化のレンタルサーバー(現在はエックスサーバービジネスとして統合されている) エックスサーバー株式会社

 

基本的にWebデベロッパーでない一般の初心者の方であれば日本国内の共用サーバー(レンタルサーバー)を利用すれば良いかと思います。

VPS(仮想専用サーバー)を利用する場合は、AWS(Amazon Web Service)か日本国内のVPSが利用しやすいでしょう。

今回は以上になります。最後までご覧いただきありがとうございました。

なお、一般的なホームページやブログを解説したい個人・法人におすすめのレンタルサーバー(共用サーバー)を「【おすすめレンタルサーバー比較総まとめ】WordPress対応5社」でご紹介していますのでサーバー選びを迷っている方はご参考ください。
 

 


 

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