ブログ記事タイトル SEOを意識した付け方

アフィリエイト・ブログ

【ブログ記事タイトル】SEO対策を意識したタイトルのつけ方

2019年8月13日

タイトルは、その命名次第でアクセス数が倍以上変わることもあり、ブログをやるならタイトル決めは非常に重要な項目です。

今回は、ブログ初心者の方を対象にSEO対策を意識したブログ記事タイトルの作り方と8つの重要テクニックを説明していきます。

ブログのタイトル作りは慣れも必要ですが、最初にコツを知っておくと上達も早くなります。ここでは、ブログ記事タイトルの作り方と8つのコツを説明していきますね。

 

(関連記事)キーワードの選び方

今回は、タイトルへのキーワードの選び方・入れ方を説明していますが、そのほかブログ記事全体でのキーワードの入れ方については「ブログ記事のキーワードの選び方&入れ方【初心者向けSEO】」で詳しく説明していますので合わせてご参考ください。

 


 

はじめに。ブログの「タイトル」の重要性

タイトルは、その命名次第でアクセス数が倍以上変わることもある項目で非常に重要な項目です。
 
タイトルにキーワードが含まれているか いないかで検索順位は変わることが多い
 
具体的には、タイトルは検索順位・クリック率・反応(コンバージョン率)に項目にダイレクトに影響します。

  • 検索順位にダイレクトに反映する
  • ユーザーのクリック率に反映する
  • ユーザーの反応・コンバージョン率に反映する

 

ブログのタイトルは本のタイトルと同様で、タイトル次第で反応が全く変わることもある非常に重要な項目です。

 

タイトルを作る上で意識しておきたいポイントは8つです。今回はこの8つの切り口でタイトルのつけ方を説明していきます。
 

  • 【その1】タイトルは記事の要約・結論を含める
  • 【その2】タイトルに検索キーワードを含める
  • 【その3】キーワードは3語以上の組み合わせ(スモールキーワード)で構成する
  • 【その4】文字数は30字前後以内(長くなる場合は重要部分を前半に寄せる)
  • 【その5】読み手の興味を引くテクニックを使う
  • 【その6】決めたキーワードで実際に検索する
  • 【その7】キーワードの検索ボリュームの大きいワードを選ぶ
  • 【その8】記事公開後必要に応じてタイトルを書き換える
  • 【補足】キーワードの検索意図を意識する
  • 【NG例】タイトル命名時にやってはいけないこと

 

それでは、タイトルの作り方を8つのテクニック別にご紹介していきます。
 

【その1】タイトルは記事の要約・結論を含める

【その1】タイトルは記事の要約・結論を含める
重要度:

 

タイトルは前述のキーワードを使いつつページの主題がわかるように要約して命名します。結論までタイトルで述べてしまうのがおすすめです。

下記は、当ブログ記事のタイトルの例です。

■例 「SEO対策を意識したブログ記事タイトルのつけ方」

→本文では、SEOを考慮したブログ記事タイトルの命名のやり方を主テーマとして説明します。

 

ここで、初心者にありがちなミスが、タイトルと本文で述べている中身・テーマがずれている場合です。

下記はタイトルと本文がずれている例です。

■タイトル例)お腹周りの部分痩せに効果的な腹筋のやり方を紹介
■本文)
私はお腹周りの肉が多くて、ジムに行って走っても一向に痩せる気配がありませんでした。

私はもともと痩せにくい体質で・・・
(以下延々と痩せないという苦労話が続く)
・・・

(後半で少しだけ)最近、YouTubeで腹筋する際は息を吐きながらした方が良いという動画を見て、
今は腹筋の際に意識して息を吐く用意しています。これからの変化が楽しみです。

 

上記は、効果的な腹筋のやり方が主テーマではなく、「私がお腹周りの部分痩せに苦労している」というのが主テーマになっています。

極端な例ですが、文章を書くうちに書きたいことに集中しすぎてはじめに決めたテーマと本文内容がずれている人をよく見かけますので注意しましょう。
 

  • ページの概要を要約したタイトルを作成する
  • タイトルには結論まで含める
  • タイトルと本文でテーマがずれないようにする

 

【その2】検索キーワードをタイトルに含める

【その2】検索キーワードをタイトルに含める
重要度:

 

ブログのタイトルは検索キーワードを含めるようにします。

読者は検索エンジンにキーワード入力して該当ページを探します。検索上位に表示されるための大きな要因の1つに、検索キーワードがタイトルに含まれているかどうかが関係します。
 

  • (例)「SEOを考慮したブログタイトルのつけ方」というテーマの記事であれば、「SEO+ブログ+タイトル」というキーワードをタイトル含める

 

読者は自分の知りたいことをキーワードを入力して検索
 

 

【その3】キーワードは3語以上の組み合わせ(スモールキーワード)で構成する

【その3】キーワードは3語以上の組み合わせ(スモールキーワード)で構成する
重要度:

 

初心者の方は、キーワードを3語以上の組み合わせ(スモールキーワード)で構成するようにしましょう。

■「SEOを考慮したブログのタイトル」に関するテーマの記事を書く場合

■良い例
SEO対策を意識したブログ記事タイトルのつけ方を紹介
■悪い例
筆者が思うとても良いタイトルのつけ方を徹底紹介!!

 

検索キーワードにはビックキーワードスモールキーワード(ロングテールキーワード)に大別できます。

「タイトル」のように1語で検索ボリュームが多いものをビッグキーワードと言います。

一方「ブログ タイトル SEO」のように、複数語句を組み合わせたキーワードをスモールキーワード(ロングテールキーワード)といいます。

検索順位を上げるコツは、3語以上の組み合わせから構成されるスモールキーワードで考えることです。

ビッグキーワードとスモールキーワードの違い
 

■ビッグキーワードとロングテールキーワードの違い

種類 ビッグキーワード スモールキーワード
(ロングテールキーワード)
特徴
  • 検索ボリュームが大きい
  • 検索意図が特定しにくい
  • 検索ボリュームが少ない
  • 検索意図が特定しやすい
  • タイトル
  • 文字数
  • ブログ タイトル SEO
  • ブログ 文字数 目安
難易度 高。初心者が狙うのは不向き 易。初心者が狙いやすい(オススメ)

 

ブログ初心者がビッグキーワードを狙うのは難しいので、スモールキーワードをまず1ページ目(できれば1位)を狙ってみてください。

スモールワードといっても検索上位に上げることは結構難しいことが実際やってみると実感できると思います。
 

キーワードの組み合わせを考えるのに便利なツール

「グーグルサジェスト キーワード一括DLツール」というサイトを利用すれば、キーワードの組み合わせ候補を一括で表示することができます。
グーグルサジェスト キーワード一括DLツール
 

■グーグルサジェスト キーワード一括DLツール
グーグルサジェスト キーワード一括DLツール
 

■Webスクールで検索結果
グーグルサジェスト キーワード一括DLツール 検索結果

キーワードの組み合わせを考える上で、便利なツールですのでぜひ使っておきましょう。

 
 

【その4】文字数は30字前後以内(長くなる場合は重要部分を前半に書く)

【その4】文字数は30字前後以内(長くなる場合は重要部分を前半に書く
重要度:

 

タイトルの文字数は合計30字前後に収まるようにしましょう(半角は0.5文字、全角は1文字でカウントします)。

タイトルはおおよそ30字より多くなると後半が「...」と省略表記されるようになります。
検索結果の例。35字以降が「...」と省略表記されている
 

必ずしも30字ぴったりで省略されるわけではなく、タイトルや閲覧端末(PC、スマホなど)によって若干前後します。

 

もし、そのようにタイトルに長くなる場合は、タイトル前半(左側)にキーワードを盛り込み意味が通じるように命名すると検索時にユーザーから見て意味がわかりやすくなります。

タイトルが長すぎる場合や関連性が低いと見なされた場合、Google は検索結果にタイトルの一部のみや、自動的に生成されたタイトルを表示することがあります。
 

【その5】タイトルに興味を引くテクニックを使う

【その5】タイトルに興味を引くテクニックを使う
重要度:

読者がクリックしたくなるように興味を引くタイトルにしましょう。

同じ検索順位でも、よりユーザーがクリックしたくなるような興味を引くタイトルになっていることで、クリック率が上昇しアクセスアップにつながります。
 

以下はよく使われるテクニックの一部です。

  • 数字を使う
  • カッコ(【】)を使って目立たせる
  • クエッション(?)を使って問いかける
  • 煽る
  • 最新情報を強調する

 

各テクニックの例

数字を使って具体的にする

■BEFORE
SEOに効果的な色々なテクニック
■AFTER
SEOに効果的な8つのテクニック 

 

【】を使って目立たせる

■BEFORE
初心者必見のブログ作成術
■AFTER
【初心者必見】ブログ作成術

 

?で問いかける

あなたはどっち?エックスサーバーとロリポップを徹底比較

 

煽りの文言を入れる

知らないと危険!whois情報の意味と設定方法

(※)煽りは事実を逸脱しない常識の範囲でしましょう。
 

最新であることを伝える

2022年最新版おすすめレンタルサーバー徹底比較

 

ここでは、詳しいテクニックは割愛しますが、「【キャッチコピー作り方】売り上げ2倍!読者の心を掴むキャッチコピー作り」により詳しいキャッチコピーのテクニックをご紹介していますので合わせてご参考ください。
 
 

【その6】決めたキーワードで実際に検索する

【その8】決めたキーワードで実際に検索する
重要度:

最後に、検索キーワードを決めたら、先にそのキーワードでGoogle検索して競合サイトをざっと調べておきましょう。

上位表示されているサイトは見本となるサイトです。

実際に決めたキーワードで検索することで、どんなサイトが上位に並んでいるのか、上位サイトはどんな内容を提供しているのか把握でき、よりユーザーニーズに沿った精度の高い内容の記事を書けるようになる確率が高まります。

なお、サイトを調べる際は、目次や主要見出しを中心にどのような構成になっているかを確認すると良いでしょう。

 

(※)他記事がどのような構成になっているかを参考として確認するぶんには構いませんが、そのままパクる・一部表現だけ変更するのはもちろんNGで著作権侵害になるので気をつけましょう。
 

【その7】キーワードの検索ボリュームの大きいワードを選ぶ

【その7】キーワードの検索ボリュームの大きいワードを選ぶ
重要度:

狙ったキーワードが実際に検索されているキーワードなのか、自分だけが使うキーワードなのか、検索ボリュームを把握しましょう。

たとえば、WordPressの始め方のブログ記事を作成する際に、「WordPress 始め方」か「ワードプレス 始め方」のどちらが多く検索されているか調べたい時があります。

ツールを使えば、より検索ボリュームが多い方をキーワードに採用することができます。

■「WordPress 始め方」の検索ボリューム
「WordPress 始め方」の検索ボリューム
 

■「ワードプレス 始め方」の検索ボリューム
「ワードプレス 始め方」の検索ボリューム
(※)検索数チェックツール aramakijakeより引用
 

上記の結果、「ワードプレス」よりも「WordPress」の方がより多く検索されていることが分かります。

ただし、検索ボリュームが小さい方が難易度が簡単なため、あえて検索ボリュームの小さい方のワードを選ぶ場合もあります。

検索ボリューム予測ツール aramakijake

検索数予測ツール aramakijakeは、Googleとyahooのおおよその月間検索ボリュームを予測してくれるフリーのツールです。

下記はaramakijakeで「ホームページ 作成 セミナー」で検索数チェックした結果です。Yahoo!とGoogleの検索数と、サイト順位ごとの流入予測数が表示されます
aramakijakeで「ホームページ 作成 セミナー」で検索数チェックした結果。Yahoo!とGoogleの検索数と、サイト順位ごとの流入予測数が表示される
 

正確な検索ボリューム調査ツール キーワードプランナー

aramakijakeよりも、より正確な検索ボリュームを知りたい場合は、Google広告のキーワードプランナーというツールがおすすめです。広告用のツールですので多少の広告費用をかけないと正確な数値が出ないのですが、当サイトでは便利なのでよく利用しています。
 

■キーワードプランナー(Googleの正確な検索ボリュームが表示される)
キーワードプランナー 「ホームページ作成 セミナー」で検索した結果
 

キーワードプランナーで表示される検索ボリュームはあくまでGoogleでの検索ボリュームになります。YahooやBing!など他の検索エンジンも考慮すると、トータルの検索ボリュームは倍くらいで見積もっておいても良いかもしれません。
 

【その8】記事公開後必要に応じてタイトルを書き換える

【その8】記事公開後必要に応じてタイトルを書き換える
重要度:

記事を公開したら、3カ月後くらいを目安にGoogle Search Consoleを利用して記事の検索状況を確認します。
 

(関連記事)Googleサーチコンソールの登録・設定方法と見方を徹底解説
 

下記は本記事「【ブログ記事タイトル】SEO対策を意識したタイトルのつけ方」の検索状況です。
Google Search Consoleでの検索結果

ここをみた中で、タイトルに含まれていないのに検索ニーズがある(表示回数が多く、比較的検索上位でクリックも多い)キーワードがあれば、そのキーワードを含めた方がよりアクセスが伸びる可能性があります。

逆に自分の意図としていたキーワードが全然表示回数が少ない(検索ニーズがない)場合、そのキーワードは除外することを検討する余地があります。

(※)ただし、あくまでその記事の中身や検索状況にもよりますので、個別個別で中身は吟味する必要があります。

検索状況を分析して、必要に応じて記事のタイトルにあるキーワードを書き換えを検討しましょう。
 

【補足】キーワードの検索意図を意識する

補足になりますが、キーワードを決める際は、キーワードの検索意図を意識するようにしましょう。

ユーザーがそのキーワードで検索する背景を「検索意図」と言います。検索意図は大きく、「購入に繋がるキーワード」「調べもののキーワード」かを大別できます。
 

項目 特徴
購入に繋がるワード ・WordPress 有料テーマ おすすめ
・アフィリエイト おすすめ 本
・購入(申し込み)したい
・訪問してくれれば制約する確率が高い
調べ物ワード ・ワードプレス インストール方法
・HTML 画像 書き方
・調べ物がしたい(購入には繋がらなにくい)
・訪問してくれても制約する確率は低い(調べ物が終わったら帰る)

 

下記のようなパターンで上手くいかないという人を見かけます。

  • (難易度が高い)購入に繋がるキーワードの記事ばかり書いていて全然アクセスが集まらない。
  • (購入して欲しいのに)調べ物系のキーワードの記事ばかり書いていて購入につながらない

 

ブログ初心者の方は、まずは調べ物系の3語以上からなるキーワードで検索上位を狙う記事を執筆して、実際に検索上位になれたら、次は購入に繋がるキーワードでマネタイズしていくのがおすすめです。
 

※今回は簡単のため、「調べ物」と「購入につながる」で分類していますが、さらに細分化するとKnowクエリ、Goクエリ、Doクエリ、Buyクエリに分けられます。

それぞれの意味は以下の通りです。

  • Knowクエリ・・・〇〇を知りたいから検索する
  • Goクエリ・・・〇〇(のサイト)に行きたいから検索する
  • Doクエリ・・・〇〇にしたいから検索する
  • Buyクエリ・・・〇〇を買いたいから検索する

(参考)検索意図の4分類KNOW・GO・DO・BUYクエリを徹底解説

 

【NG例】タイトル命名時にやってはいけないこと

ここまでタイトル命名時にやっておきたいテクニックをお話ししましたが、最後にありがちなタイトル命名時にやってはいけない例を補足します。

よくありがちなやってはいけない例は下記の通りです。

  • 読みにくくなるくらいキーワードを詰め込みすぎる
  • 同じキーワード(の組み合わせ)を複数記事で使う

 

【NG例】読みにくくなるくらいキーワードを詰め込みすぎる

タイトルに(読みにくくなるくらい)キーワードを詰め込みすぎないようにしましょう

例)「SEO ブログ タイトル」というテーマの場合の詰め込みすぎな例
「SEOブログタイトル・記事タイトルSEO・重要!SEO対策」

上記のようなタイトルは、SEOを意識しすぎて、読者が中身を理解しにくくなるくらい不自然なタイトルの例です。

このような明らかに不自然なタイトルの場合、検索エンジンから悪評価を受ける可能性がありますので気をつけましょう。
 

【NG例】同じキーワード(の組み合わせ)を複数記事で使う

下記のような同じキーワード(の組み合わせ)を複数記事で使わない方が無難です。

例)「SEO ブログ タイトル」というキーワードの記事を2つ作成・公開する
「【徹底解説】SEO対策を意識したブログのタイトルのつけ方」
「2022最新版!SEOを意識したブログタイトルのつけ方」

 

上記のように全く同じキーワード(の組み合わせ)で同じような中身の記事を複数作成・公開すると、記事のカニバリゼーション(競合)が起こる可能性があります。

その結果、ある日にはAの記事が検索上位に来て、ある日にはBの記事が検索上位に来て、ある日はまったく検索結果に出て来ず、、といったように、検索結果が不安定になる可能性があります。

なお、「SEO ブログ 見出し」や「SEO ブログ」のように一部キーワードが同じでも、組み合わせが全く同じでなく本文の内容も違う場合は基本的に問題ありません。

 

このほかにも、タイトルに関するガイドラインをgoogleもある程度情報を出してくれています。

下記のgoogleの「検索エンジンスターターガイド」というページがわかりやすいので必要に応じて参考にしてみてください。

検索エンジンスターターガイド タイトルパート
検索エンジン最適化(SEO)スターター ガイド

 

まとめ

まとめです。今回は、ブログ初心者の方を対象にSEO対策を意識したブログ記事タイトルの作り方と8つのコツを説明しました。

タイトルは、その命名次第でアクセス数が倍以上変わることもある項目で非常に重要な項目です。

タイトルにキーワードが含まれているか いないかで検索順位は変わることが多い
 

下記のうち、特に前半のその1〜その5くらいまでは、はじめのうちからでも意識しておくようにしましょう。

  • 【その1】タイトルは記事の要約・結論を含める
  • 【その2】タイトルに検索キーワードを含める
  • 【その3】キーワードは3語以上の組み合わせ(スモールキーワード)で構成する
  • 【その4】文字数は30字前後以内(長くなる場合は重要部分を前半に寄せる)
  • 【その5】読み手の興味を引くテクニックを使う
  • 【その6】決めたキーワードで実際に検索する
  • 【その7】キーワードの検索ボリュームの大きいワードを選ぶ
  • 【その8】記事公開後必要に応じてタイトルを書き換える
  • 【補足】キーワードの検索意図を意識する
  • 【NG例】タイトル命名時にやってはいけないこと

 

なお、今回はタイトルへのキーワードの選び方・入れ方を中心に説明しましたが、そのほかブログ記事全体でのキーワードの入れ方については「ブログ記事のキーワードの選び方&入れ方【初心者向けSEO】」で詳しく説明していますので合わせてご参考ください。

 

タイトル決めは、実際にやってみないと上達しないものです。

今回は、テクニック論含めてご説明しましたが、『このキーワードで上位にあげるんだ』『自分はこういう結論で読者の役に立つんだ』というイメージを、記事を書く前からしておくことが大事です。

ぜひ実際にどんどん試していって上達していきましょう。

なお、これからブログを始めようと考えている方向けに「【WordPressの始め方総まとめ】ワードプレスブログの作り方」でWordPressを使ったブログアフィリエイトの始め方ご紹介しています。あわせてご参照いただけたら幸いです。

今回は以上になります。最後までご覧いただきありがとうございました。
 

 


 

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