無料レンタルサーバー XFREEの感想 メリットとデメリット

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【無料レンタルサーバー】XFREEの感想とメリットとデメリット

WordPressやホームページをまずはお試しで開設・使ってみたい方向けに、レンタルサーバーには無料で利用できるサービスもいくつかあります。

今回は無料レンタルサーバーXFREE(エックスフリー)を使ってみた感想や機能面のメリット・デメリットについてをご紹介していきます。

結論としてはXFREEは、スペックが低さや、3ヶ月ごとに更新を行わないとサイト凍結されたり広告が表示される制限があるため、ビジネス目的のホームページやブログアフィリエイトなどには向いていないものの、無料でWordPressを試すことができるので勉強・検証目的にはとてもおすすめなレンタルサーバーです。
 

この記事を読むと分かること

  • XFREEの概要・メリット・デメリット
  • XFREEと有償レンタルサーバー・他社無料レンタルサーバーの違い
  • XFREEの登録方法と退会方法

商用利用・本番運用なら有償レンタルサーバーがおすすめ

今回は、無料レンタルサーバーXFREEをご紹介していますが、無料レンタルサーバーはスペックが有償版と比べるとかなり低く抑えられており、他社広告表示や制限も多くあるので、勉強目的にはおすすめできますが、商用・本番稼働にはあまりおすすめできません。

商用利用・本番運用なら下記のような有償レンタルサーバーがおすすめです。

エックスサーバー対ロリポップ対さくらvsConoHaインターネット
 

上記のおすすめレンタルサーバーを「【おすすめレンタルサーバー比較】WordPress対応5社総まとめ」にご紹介しておりますので、商用・本番利用したい方はあわせてご参照いただけると幸いです。

 

 

XFREE(エックスフリー)とは?

XFREEの公式ホームページ

引用元: XFREEの公式ホームページ(https://www.xfree.ne.jp/)

XFREE(エックスフリー)の特徴

  • 「エックスサーバー株式会社」が提供する無料レンタルサーバー
  • HTML・CSSだけでなく、PHP/MySQL・WordPressが利用できる
  • 3ヶ月毎に手動で更新手続きを行わないとサイトが凍結される
  • エックスサーバー社の広告が表示される

■XFREEの公式サイトはこちら

 

XFREE(エックスフリー)は国内最大手のレンタルサーバー運営会社であるエックスサーバー株式会社が運営している無料レンタルサーバーのことで、2018年12月17日よりサービスが開始されました。

サーバー機能が3つに分かれているのが特徴的で、HTMLファイルで作成したウェブサイトを公開したい場合は「HTMLサーバー機能」、PHPファイルで作成したウェブサイトを公開したい場合は「PHP・MySQLサーバー機能」を使用するといったように目的別に使用することができます。

XFREEの3つのサーバー機能

引用元: XFREEの公式ホームページ(https://www.xfree.ne.jp/)

XFREEの3つのサーバー機能

  • HTMLサーバー機能・・・HTML・CSSファイルを使って静的ウェブサイトを公開したい方向け
  • PHP・MySQLサーバー機能・・・PHPやMySQLを使って動的ウェブサイトを公開したい方向け(※WordPressも使用可能。)
  • WordPress機能・・・WordPressを使ってウェブサイトやブログを作成・公開したい方向け

 

XFREEの特徴とメリットデメリットは、下記の通りです。

無料でWordPressを試すことができるので勉強・検証目的にはおすすめな一方、スペックが低い・3ヶ月ごとに更新を行わないとサイト凍結されたり、広告が表示されるため、ビジネス目的のホームページやブログアフィリエイトなどには向いていません。

メリット デメリット
  • 静的サイトだけでなくWordPressも無料利用できる
  • WordPressサイトに対して基本的なセキュリティ機能が備わっている
  • 更新手続きは3ヶ月毎に手動で行う必要がある
  • スマホやタブレット表示では広告が表示される(※「HTMLサーバー機能」を除く。)
  • SSLに対応していない
  • 容量が少ない為、画像の多用すると容量がいっぱいになる
  • 電話サポート・メールサポートはない

 

XFREE(エックスフリー)はこんな方におすすめ

  • 検証・勉強目的で静的サイトのホームページを公開してみたい方
  • 検証・勉強目的でWordPressのホームページを公開してみたい方
  • サイト構築のテスト環境として使用されたい方

 
 

XFREEを使用するメリット

それではここからは実際にXFREEを使用した際に感じたメリットについてをいくつかご紹介していきます。

XFREE(エックスフリー)を使用するメリット

  • 静的サイトだけでなくWordPressも無料利用できる
  • 基本的なセキュリティ対策が備わっている

 

静的サイトだけでなくWordPressも無料利用できる

1つ目にご紹介するメリットは、なんといっても無料で利用でき、かつ、静的サイト(HTML・CSSのサイト)だけでなく、WordPressも利用できる点です。

サーバー使用料金が無料で、かつエックスフリーで初期ドメインを利用する場合はドメイン費用もかからないので、0円でWordPressサイトを開設・公開することができます。

XFREEを使ったサイト運用でかかる費用

ちなみにXFREEの専用ドメインは、WordPress機能をお使いの場合だと「サーバーID名.wp.xdomain.jp」といったような形になります。

WordPressサイトに対して基本的なセキュリティ機能も備わっている

2つ目のメリットは、WordPressサイトに対して基本的なセキュリティ機能が備わっているという点です。

WordPressは現在世界中で最も使用されている無料のオープンソースソフトウェアなのですが、その反面、ハッキングなどの攻撃を受けることも多く、最新のバージョン環境を整えたり、基本的なセキュリティ対策も行うことが重要です。

XFREEでは「PHP・MySQLサーバー機能」「WordPress機能」の両方でWordPressを使用することができますが、その両方の管理パネルから「国外IPアクセス制限設定」「ログイン試行回数制限」「コメント・トラックバック制限」といったセキュリティ対策を行うことができます。

PHP・MySQLサーバー機能の管理パネル

PHP・MySQLサーバー機能の管理パネル

WordPress機能の管理パネル

WordPress機能の管理パネル

WPサイトに対して設定できるセキュリティ対策

  • 国外IPアクセス制限設定
  • ログイン試行回数制限
  • コメント・トラックバック制限
  • ダッシュボードのSSL化

 

また、無料レンタルサーバーの場合、WordPressやPHP環境が古い場合も多いですが、XFREEは最新版WordPressに対応しているのも安心です。

現在のWordPressの最新バージョンは2021年7月20日にリリースされたWordPress5.8ですが、こちらもすでに対応済みである為、安心して使用することができます。

XFREEのWordPress5.8.1への対応状況

平素はXFREEをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたびXFREEでは、
新規にインストールする「WordPress」において
最新版の「WordPress 5.8.1 日本語版」に対応しました。

引用元: 自動インストール対象プログラム「WordPress」における最新版(5.8.1)への対応のお知らせ(https://www.xfree.ne.jp/news_detail.php?view_id=2075)

 

 

XFREEを使用するデメリット

次にXFREEを使用するデメリットについてをご紹介します。

XFREE(エックスフリー)を使用するデメリット

  • 更新手続きは3ヶ月毎に手動で行う必要がある
  • スマホやタブレット表示では広告が表示される
  • SSL(HTTPS)に対応していない
  • 容量が少ない為、画像の多用すると容量がいっぱいになる
  • メールサポートや電話サポートは用意されていない

 

更新手続きは3ヶ月毎に手動で行う必要がある

まず1つ目のデメリットは、XFREEで作成したウェブサイトの更新手続きは3ヶ月毎に手動で行う必要があるという点です。

XFREEのサーバー機能のいずれかを使用し始めると以下のようにXFREEのホーム上に「利用期限」と書かれた項目が表示され、上に記載された日付までに手動で「無料更新」ボタンを押さなければウェブサイトが凍結されるようになってしまいます。(「無料更新」ボタンは利用期限の2ヶ月前から押すことが可能になります。)

XFREEの更新方法

一旦ウェブサイトが凍結されてしまったとしても、1ヶ月以内であれば凍結解除申請をして復旧することが可能なのですが、1ヶ月以上経ってしまうと順次データが削除されていってしまうので、この点デメリットと言えます。

 

スマホやタブレット表示では広告が表示される

2つ目のデメリットは、スマホやタブレット表示では広告が表示されてしまう(※「HTMLサーバー機能」を除く。)という点です。

下の例は「WordPress機能」を使用して作成したウェブサイトをスマホ・タブレットで表示している様子ですが、「PHP・MySQLサーバー機能」を使用して公開しているウェブサイトでも同様に広告が表示されます。

XFREEの「WordPress機能」で作成したサイトをスマホ・タブレットで表示した例

その為アフィリエイトブログを運営したい方はアフィリエイト用の広告とXFREEで表示される広告とがバッティングしてしまうので、あまり良くないかなと思います。

なお、PCで表示する際には3つのサーバー機能の全てにおいて広告は表示されません

エックスフリーの「PHP・MySQLサーバー機能」、「WordPress機能」、および3ヶ月以上ご利用の無い「HTMLサーバー機能」のアカウント(※)においては、スマートフォンおよびタブレット端末からのアクセス時のみ、ご利用のサイトページ上に、所定の広告が自動挿入されます。

引用元: 広告の表示について(https://www.xfree.ne.jp/manual/man_ad_intro.php)

 

SSLに対応していない

3つ目のデメリットは、SSLに対応していないという点です。

インターネット上におけるウェブブラウザとサーバー間のデータ通信を暗号化し、セキュリティをより強固にする為に必要な仕組みであるSSLですが、XFREEはこれに対応しておらずウェブサイトは常に鍵マークのない安全性の低い「http」からでのみしかアクセスできません。

XFREEではSSLに対応していない
(※)「WordPress機能」ではWordPressのダッシュボード画面(管理画面)だけSSL化することが可能です。

 

容量が少ない為、画像の多用すると容量がいっぱいになる

4つ目のデメリットは、サーバーの利用可能なディスク容量が少ない為、画像の多用すると容量がすぐ一杯になるという点です。

XFREEの3つのサーバー機能の容量はそれぞれ「HTMLサーバー機能」「PHP・MySQLサーバー機能」「WordPress機能」の順に1GB、1GB、2GBとなっています。

これは画像などをたくさんアップロードするとすぐに超えてしまう程度の容量なので、たくさんの画像を利用する場合はより大きな容量の有料サーバーを使用した方がおすすめです。
 

メールサポートや電話サポートは用意されていない

5つ目のデメリットは、XFREEは、メールサポートや電話サポートは用意されていないので、不明点があっても自力で解決する必要があるという点です。

ただし、代わりにユーザーフォーラムが用意されており、各種サービスに関する疑問や不明点をフォーラムに質問することができます。

どこまでサポートして貰えますか?
無料レンタルサーバー(PHP・MySQL/HTMLサーバー、WordPress、メール機能)に関しましては、サポート対応を行っておりません。
ご不明な点がありましたら、ユーザーフォーラムをご利用ください。
サポートについて - よくある質問|無料レンタルサーバー【エックスフリー】

 

XFREEのユーザーフォーラム

引用元: XFREEユーザーフォーラム(https://secure.xfree.ne.jp/bbs/)


■XFREEのユーザーフォーラムはこちら

(※)このユーザーフォーラムはあくまでもユーザー同士で問題を解決し合うプラットフォームなので、XFREEの運営会社から直接回答を頂ける訳ではありません。その為、中には正しい回答を得られない場合もあったりしますので注意が必要です。

2021年10月確認時点でも最新のトピックが9月23日に立てられていたりと活発に動いているユーザーフォーラムであるようです。

 

XFREEと他のレンタルサーバーとの比較

XFREEと有償レンタルサーバーXSERVERの比較

無料レンタルサーバーXFREEと有償レンタルサーバーXSERVERを比較は下記の通りです。

エックスサーバーは月額費用が約1000円くらいかかりますが、その分性能面・機能面・サポート面ではエックスフリーよりも圧倒的に充実しています。

検証目的であればエックスフリーは適しているものの、ビジネス目的であればエックスサーバーの方が適していることがわかります。

サーバー名 XFREE(エックスフリー) XSERVER(エックスサーバー)
価格 0円 月額1,100円
1年契約の場合
容量 1GB

※「WordPress機能」では2GB

300GB
データベースの数 5個 無制限
独自ドメインの数 10個まで

※「WordPress機能」では5個まで

無制限
SSLの対応 ×
広告表示 スマホ・タブレット表示であり

※PC表示・「HTMLサーバー機能」ではなし

なし

サポート なし メール・電話あり
メールアカウントの作成 不可
※2018年12月16日までにエックスドメインでご契約いただいたドメインでのみ利用可能
可能

 

XFREEと他の無料レンタルサーバー比較

ここでは、他社の無料レンタルサーバーサービスとの比較内容も紹介いたします。

他社の人気無料レンタルサーバーといくつかの項目を比較し、特に重要だと思った点を以下の表にまとめました。

サーバー名 XFREE StarServer Free XREA Free
容量 1GB

※「WordPress機能」では2GB

2GB

※「フリー 容量増加」プランでは4GB

1GB
データベースの数 5個 1個 1個
独自ドメインの数 10個まで

※「WordPress機能」では5個まで

1個 10個まで
SSLの対応 ×

※「WordPress機能」においてWordPressのダッシュボードのみSSL化に対応

×
広告表示 スマホ・タブレット表示であり

※PC表示・「HTMLサーバー機能」ではなし

スマホ・タブレット表示であり

※PC表示・「フリープラン」ではなし

あり
サポート なし

※ただしユーザーフォーラムがある

なし

※ただしQ&A掲示板がある

メールサポート・チャットサポートあり
ウェブメールの使用 × ×
StarServer Freeの公式ホームページ

引用元: StarServer Freeの公式ホームページ(https://www.star.ne.jp/free/)

XREAの公式ホームページ

引用元: XREAの公式ホームページ(https://www.xrea.com/)

 

一般的に無料レンタルサーバーだと基本的に1アカウントにつき1つのWordPressしかインストールできないことが多いのですが、XFREEでは別途有償の独自ドメインを取得利用すれば、複数のWordPressサイト(最大5つ)をインストールすることが可能です。

(※)XFREEで事前に用意されている専用ドメイン(サーバーID名.wp.xdomain.jp)は1回しか使用できないため、無料で開設できるWordPressサイトは最初に専用ドメインでインストールした1つ目だけになります。

サーバー名 WordPressがインストールできる数
XFREE(エックスフリー) 最大5つまで
StarServer Free(スターサーバーフリー) 1つまで
XREA Free(エクスリアフリー) 1つまで

 

XFREEの登録・退会方法

XFREEの登録方法

XFREEに登録するにはまず公式ホームページのナビゲーションにある「お申し込み」をクリックします。

「お申し込み」をクリック

「お申し込み」をクリックするとメールアドレスを入力する画面が出てくるので、ここで「『個人情報の取扱い』について同意する」にチェックを入れた後、メールアドレスを入力し「確認メールを送信」をクリックします。

XFREEメールアドレス登録画面

「確認メールを送信」をクリックすると登録したメールアドレス宛に以下のようなメールが届くので、メールの本文中にある「お申し込みURL」をクリックします。

XFREEの登録確認メール

「お申し込みURL」をクリックすると会員情報を登録するフォームが出てくるので、ここでご自身の情報を入力します。

会員情報登録フォーム

入力後、確認画面に遷移し内容に問題がなければ「会員登録を確定する」をクリックします。

会員情報登録フォームに入力した内容の確認画面

これで会員情報の登録は完了です。なお、初回のログイン時に「サーバーID」の登録をしておかなければなりません。

会員情報の登録完了画面

サーバーIDはXFREEの専用ドメインの一部にも使用され、後ほど変更することはできないので慎重に決めることをおすすめします。

「サーバーID」の設定画面

 

XFREEの退会方法

XFREEを使用している方の中にはXFREEを退会して有料サーバーに登録しようと考えられている方もおられると思います。

XFREEを退会する方法は簡単で、まず無料レンタルサーバーのサーバーアカウントの全てを利用停止にしている状態でXFREEのホーム画面から「退会・解約」をクリックします。

「退会・解約」をクリック

会員IDの右側に記載された「退会」をクリックします。

「退会」をクリック

会員IDの右側に記載された「退会申請」をクリックします。

「退会申請」をクリック

最後に「エックスドメインの退会申請(確定)」をクリックすれば退会手続きは完了です。

「エックスドメインの退会申請(確定)」をクリック

 

 

まとめ

まとめです。今回は無料レンタルサーバーXFREE(エックスフリー)を実際に使用して感じた感想、メリット・デメリットについてをご紹介しました。

無料レンタルサーバーXFREEは、無料なのに静的サイトだけでなくWordPressも公開利用することができ、検証や勉強目的にはとてもおすすめできます。反面、制限も多くサポートもないので商用・本番稼働にはあまりおすすめできません。

項目 内容
XFREEのメリット
  • 静的サイトだけでなくWordPressも無料利用できる
  • 基本的なセキュリティ対策が備わっている
XFREEのデメリット
  • 更新手続きは3ヶ月毎に手動で行う必要がある
  • スマホやタブレット表示では広告が表示される
  • SSL(HTTPS)に対応していない
  • 容量が少ない為、画像の多用すると容量がいっぱいになる
  • メールサポートや電話サポートは用意されていない
XFREEはこんな方におすすめ
  • 検証・勉強目的で静的サイトのホームページを公開してみたい方
  • 検証・勉強目的でWordPressのホームページを公開してみたい方
  • サイト構築のテスト環境として使用されたい方

 

なお、今回は、無料レンタルサーバーXFREEをご紹介していますが、商用利用・本番運用なら下記のような有償レンタルサーバーがおすすめです。

本格的にホームページ・ブログを始めたい人向けのおすすめレンタルサーバーを「【おすすめレンタルサーバー比較】WordPress対応5社総まとめ」にご紹介しておりますので、商用・本番利用したい方はあわせてご参照いただけると幸いです。
 

今回は以上になります。最後までご覧頂き、ありがとうございました。

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