サイト作成ツール STUDIOを使った感想 メリットとデメリット

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Webサイト作成サービスSTUDIOの感想とメリット・デメリット

今回は最近人気のホームページ作成サービス「STUDIO(スタジオ)」を実際に使用してみた感想をご紹介します。

結論としては、サイトを作るのが簡単ですので簡単なホームページを自作したい初心者や、デザインは得意だけれどコーディングは苦手といったウェブデザイナーさんにおすすめ出来るサービスです。

ここでは、STUDIOの特徴や使ってみて感じたメリットデメリットをご紹介します。
 

次章の見方について

注意この記事に記載の内容は、2021年8月確認時点の情報です。

また当方が体感した・調べた範囲内での主観による評価・説明も含まれていることをご了承のうえ、最新の正確な情報・利用ルールは公式サイトをご確認ください。

 

 

ウェブサイト作成ツール「STUDIO」の概要

Webサイト作成ツール「STUDIO」

引用元: STUDIO公式サイト(https://studio.design/ja)

「STUDIO」は、東京都渋谷区にオフィスを構えるSTUDIO株式会社が提供している日本発のウェブサイト作成ツールです。

ブラウザ上で操作するツールの為、Google ChromeからSTUDIOのマイページにログインすればすぐに使用することが出来ます。

またプランに関しては、現在のところ「FREE」「BASIC」「PRO」プランの3つのプランから選ぶことが出来、FREEプランを使用する場合は無料で始められます。

プラン名 月額料金(月払い) 月額料金(年払い)
FREEプラン 0円 0円
BASICプラン 1,280円(税込) 980円(税込)
PROプラン 3,280円(税込) 2,480円(税込)

各プランで使用出来る機能の詳細についてはこちらをクリック

なお、STUDIOの大きな特徴は、HTMLやCSSなどのコードを書かなくても、STUDIO上でサイトデザインを作成してホームページを作ることができるという点です。

通常であればその後、ホームページファイルを公開するのにレンタルサーバーを別途用意する必要があるのですが、SNSを開設するように、管理画面からサイト作成・公開することができます。

Q.レンタルサーバーは別途用意する必要がありますか?

A. STUDIOでは独自にサーバーをご用意しておりますので、ユーザー様のほうでサーバーを別途契約していただく必要はございません。

 

引用元: STUDIOのサービスのご利用を検討されている方へ(https://help.studio.design/ja/articles/4854316-studioのサービスのご利用を検討されている方へ)

Web制作に必要な機能全てが1つになっているツールが、今回ご紹介する「STUDIO」です。

 

STUDIOの特徴をまとめますと以下の通りです。

STUDIOの特徴

  • ブラウザ上で操作するツールで初心者でも簡単にサイトを作成することができる/li>
  • 日本発の比較的新しいサービスで、最近人気がでてきている
  • 小規模・シンプルなホームページ作成に向いている

 

 

各プランで利用出来る機能について

STUDIOにはFREEプラン、BASICプラン、PROプランの3つのプランがあることは先ほどもご紹介しましたが、それぞれのプランで利用出来る機能は以下の通りになっています。

STUDIO-プラン比較

引用元: 料金プラン(https://studio.design/ja/pricing)

無料プラン(FREEプラン)と有料プラン(BASIC、PROプラン)で大きく異なる点は、下記のの4点です。ビジネス用途のホームページなら独自ドメインが利用できる有料プランがおすすめです。

  • 独自ドメインが使用出来る
  • STUDIOバナーが非表示に出来る
  • 外部Apps(例: Google Analyticsやサーチコンソール)と連携出来る
  • CMSを利用して公開出来る記事数の上限が増える

 

■(参考)FREEプランで表示されるSTUDIOバナー

FREEプランで表示されるSTUDIOバナーの例

 

また、STUDIOではお問い合わせフォームの履歴を管理画面上から確認する機能があります(プランによって制限あり)。

STUDIO-お問い合わせダッシュボード

プラン毎にフォームで受け取れる回答数

  • FREEプラン ・・・100件まで
  • BASICプラン ・・・ 1000件まで
  • PROプラン ・・・ 10000件まで

※通常のメール通知は無制限。

STUDIO-プラン比較

引用元: 料金プラン(https://studio.design/ja/pricing)

なお、この制限数が超えて一旦表示が制限された回答に関しても、STUDIOのデータベースに内容が保存されている為、不要になった回答を削除して容量に空きを作ることで、プランをアップグレードしなくても後ほど内容が確認することが出来ます。

 

 

STUDIOを使用して感じたメリット

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STUDIOを使用するメリット

  • 初めての方でもサイト作成・運用のハードルが低い
  • テンプレートから作ることも1から作ることも可能
  • 直感的にサイトデザインを作成できる
  • デバイスの大きさごとに、レスポンシブ対応をさせることが出来る
  • サイトに使用出来る写真やアイコンが豊富に準備されている

 
 

初めての方でもサイト作成・運用のハードルが低い

まず1つ目のメリットは、初めての方でもサイト作成・運用のハードルが低いという点です。

通常であればレンタルサーバー契約をして、自分でソフトウェアのインストールやHTML・CSSコーディングをしたりといった工程がないので、初心者にとっても簡単にウェブサイトを作成することが可能です。

また、運用についてもWordPressのように自分でソフトウェアのバージョンアップアップをしてセキュリティ対策などもする必要がないので、運用も楽なのがメリットです。

■(参考)デザイン作成~公開までのデモ

 

直感的にサイトデザインを作成できるエディターが用意されている

まず2つ目のメリットは、直感的にサイトデザインを作成できるエディターが用意されているという点です。

STUDIOでは、初心者の方向けにHTMLやCSSといったコードを書かなくても、積み木のように要素を積み上げていって楽にレイアウトが作ることができます。

※ただ、PowerPointやAdobe Illustratorといったデザインツールのように要素をマウスでドラッグして好きな位置に配置出来るものではなく、基本的には親となるボックスの中の4辺4隅、あるいは中央のどこかに配置しなくてはならないもので、少し慣れが必要ではあります。
 

STUDIOのエディター画面に関しては、(PCの)Google Chromeのみ対応

STUDIOのエディター画面に関しては、(PCの)Google Chromeのみ対応しています。

ですので、普段SafariやFirefoxといったブラウザを使用されている方でSTUDIOをこれから使用してウェブサイトを作成したいと考えられている方は、Google Chromeをインストールするようにしておきましょう。

STUDIO対応ブラウザについて

テンプレートからサイトを作ることも1からサイトを作ることも可能

3つ目のメリットは、テンプレートからサイトを作ることも1からサイトを作ることも可能という点です。

初めての人が1からデザインを作ると不格好なものになりがちですが、STUDIOでは初めての人でも格好いいサイトが作れるようにオシャレなテンプレートも用意されています(2021年8月確認時点では全37種類)。

また、デザインはオリジナルで作りたいデザイナーさん向けに、白紙の状態から好きなパーツを追加していくことで自分の好きなサイトデザインを作成することが出来ます。

「Blank Site」を選択

白紙の状態からデザインを作成出来る

STUDIOのオリジナルテンプレート
 

デバイスの大きさごとに、レスポンシブ対応をさせることが出来る

3つ目のメリットは、デバイスの大きさごとに、レスポンシブ対応をさせることが出来るという点です。

デバイスの大きさごとにレスポンシブ対応をさせるには、ブレイクポイントと呼ばれるデザイスの画面幅に合わせて異なるCSSを指定したいときに使用する切り替えポイントを設定する必要がありますが、STUDIOでは以下の写真のように5つのブレイクポイントを設定することが出来るようになっています。

STUDIOで設定出来る5つのブレイクポイント

STUDIOで設定出来るブレイクポイント

  • ミニ ・・・ 320px~360px(初期段階では非表示になっている。)
  • モバイル ・・・ 361px~690px
  • タブレット ・・・ 691px~990px
  • スモール ・・・ 991px~1280px(初期段階では非表示になっている。)
  • 基準 ・・・ 1041px~1920px

その為、スマホやタブレット、PCなど幅広いデバイスでのサイト表示を最適化することが可能です。

 

サイトに使用出来る写真やアイコンが豊富に準備されている

4つ目のメリットは、STUDIOにはサイトに使用出来る写真やアイコンが豊富に準備されているという点です。

その為、サイトに使用する画像なども別途どこからかダウンロードしてくるという手間が省けるので、非常に便利です。

なお、画像はエディター画面の左側サイドバー内「Images」から追加することが出来、アイコンも同じくサイドバー内「Icons」から使用することが出来ます。

STUDIO-「Images」

STUDIO-「Icons」

 
他にもリアルタイムで他ユーザーとの同時編集が出来る機能があり、共同編集できたり他ユーザーにコメントを残したりといったことが出来ます。

■メンバーのメールアドレスを入力してから「招待」することが可能
STUDIOでのメンバー追加の方法ステップ2

 

STUDIOを使用して感じたデメリット

次にSTUDIOを使用して感じたデメリットは下記の通りです。

STUDIOを使用するデメリット

  • 複数サイトを運用するときは割高になりがち
  • ブログを始めるときはページ数制限があるため割高になりがち
  • レンタルサーバー形式・WordPressと比べると機能が限定される
  • 比較的新しいサービスなのでネット情報や書籍があまり見つからない

 

 

複数サイトを運用するときは割高になりがち

1つ目のデメリットは、複数サイトを運用するときは割高になりがちという点です。

STUDIOでは個々のウェブサイトを別々のプロジェクトで管理していくのですが、仮にそのうちの2つのプロジェクトで独自ドメインを使用したウェブサイトを作成したいといった場合はプロジェクト毎に有料のプランを選択する必要があるので、かかる費用が高くなります。

STUDIOのプロジェクトリスト

STUDIO の料金は 1 サイトあたりの料金になりますか?(プランの契約形態について )

STUDIO のプランはアカウントごとではなく、プロジェクトごとのお支払いになります。そのため1つのプランで適用されるプロジェクトは1つのみです。もし複数のプロジェクトを独自ドメインで公開したいなどの場合は、2つのプロジェクトをアップグレードする必要がございます。

 

引用元: プラン変更時の注意点(https://help.studio.design/ja/articles/3652807-プラン変更時の注意点)

その為、複数の独自ドメインサイトを管理したいといった方や、複数のブログ、メディアサイトを運営したいといった方はこの点を注意しておいた方が良いかと思います。

 

ブログを始めるときはページ数制限があるため割高になりがち

2つ目のデメリットは、ブログを始めるときはページ数制限があるため割高になりがちという点です。

STUDIOのCMS機能は2020年6月にリリースされた「STUDIO3.0」から新たに追加された機能なのですが、これによってWordPressのようにダッシュボード上でコンテンツデータを入力することで定期的に更新する必要のある動的ページ(例: ブログ、ポートフォリオ)の作成が出来るようになりました。

■(参考)STUDIOのダッシュボード画面

STUDIOのダッシュボード画面

ただし、FREEプランやBASICプランでは公開出来る記事数が5記事までと限られており、ブログのようにページ数が多くなることを想定しているサイトではPROプラン(公開出来る記事数は1000記事まで)を契約する必要が出てくるので、結果として割高になります

 

レンタルサーバー形式・WordPressと比べると機能が限定される

3つ目のデメリットは、レンタルサーバー形式・WordPressなどと比べると機能が限定されるという点です。

通常のレンタルサーバーで契約してHTML/CSSやWordPressでサイトを作る場合と比較すると、FTPでファイル操作できなかったり、.htaccessファイルが触れなかったりなど普段できる細かい制御ができないので、開発者の方にとっては機能制限を感じる方もいらっしゃると思います。

WordPressほどカスタマイズ性が高くなく、WordPressのように豊富なプラグインで機能拡張機能を追加していくといったこともSTUDIOでは現在できません。

また、STUDIOからWordPressなどに引っ越しする必要が出た際に、移設ツールのようなものがないので既存コンテンツは手動で作り直す必要があります。
 

そのため、初心者の方がシンプルなサイトを簡単に作りたい方には向いていますが、求める機能やサイトの規模が大きい(大きくなる予定)の方にはあまりむいていないかもしれません。

 

比較的新しいサービスなのでネット情報や書籍があまり見つからない

4つ目のデメリットは、比較的新しいサービスなのでネット検索してもSTUDIOに関する情報や書籍があまり見つからないという点です。

STUDIOは2017年4月にベータ版がリリースされた比較的新しいツールなので、現段階ではまだまだネット上でのSTUDIOに関する情報や書籍などが存在しません。

「STUDIO ウェブ作成 書籍」の検索結果

現時点では「これできるかな?」とネット上や書籍などで調べても対処法等を探すのに少し苦労するかもしれません。

また、比較的新しいサービスゆえ、長い実績を持つWixやJimdoなどと比較すると、サービスの安定性やその実績を求める企業には少し向かないかもしれません。
 

STUDIOはこんな人におすすめ

以上のことを踏まえて、STUDOは以下のような人におすすめ出来るサイト作成サービスなのではないかなと思います。

STUDIOはこんな人におすすめ

  • プログラミングの知識等はないけど、ホームページを簡単に作成したい方
  • WordPressのようにバージョンアップ保守管理したくない方
  • デザインは得意だけれどもコーディングは苦手だという方
  • できれば日本発のサービスを利用したい方

 

反面、ページ数の大きいサイトやブログ、複数サイトを作る予定の方、FTPや.htaccessなど細かい制御もしたい方にはあまり向いていないかもしれません。

気になる方はまずは無料版からSTUDIOを触ってみると感覚がわかるのではないかと思います。

 

STUDIOのマニュアルについて

STUDIOを使い始めたばかりで基本的な操作方法等が分からないといった場合は、STUDIOの公式ガイドサイトや公式YouTubeマニュアルなどがあるので、こちらを見ながら少しづつ操作に慣れていくことが出来ます。

STUDIO公式ガイドサイト

引用元: STUDIO公式ガイド(https://help.studio.design/ja/)

ただし、これらのマニュアルはどちらもステップ1~ステップ10といったように基本操作を順番にじっくりと解説しているようなものではないので、まずSTUDIOを触ってみて疑問を持った点に関してはこれらのマニュアルを利用して解決するといったような利用の仕方をされるのが良いかと思います。

 

また、STUDIO株式会社のCEOである石井 穣(いしい ゆたか)さんのnoteでも時々STUDIOの使い方に関する情報を発信されています。

 

(補足)STUDIOとWordPressの違い

最後に、今回ご紹介したSTUDIOとWordPressを比較し、どちらにどういった分があるのかということを紹介したいと思います。

いくつか個人的に重要だと思った比較項目を表にしてまとめましたので、以下を参考にして下さい。

比較項目 STUDIO WordPress
手軽さ 手軽に始められる Web初心者にとっては少しややこしい
月額サイト運営費 0円 ~ 3,280円(税込)
(※ただし1サイトの場合)
1,000円 ~ 1,500円程度(税込)
スキル あると良いがなくてもできる 多少は必要
拡張機能の有無 今のところ無し 豊富にある
テンプレート数 少ない 多い
情報の多さ 少ない 多い
サイト用途 シンプル・小規模なホームページ ページ数の多いホームページ、ブログ

大きな違いとしては、機能性やカスタマイズ性の高さ、中〜大規模サイト対応したい場合は、WordPressの方が優位性がありますが、サイトの作成・運用の簡単・手軽さはSTUDIOの方が便利かなと言った印象です。

たとえば、WordPressには豊富なプラグインで必要な機能を拡張する追加することが出来ますが、現状STUDIOにはそういったものがありません。

ただし、STUDIOのホームページ上に以下のような記載を発見したので、今後拡張機能などが追加されていくのではないかと思います。今後のSTUDIOの追加機能に期待したいです。

STUDIOの拡張機能に関して

Blueprint <coming soon>
自由自在に、拡張可能。

よりパワフルな機能を実装するための統合開発環境を用意しました。もうあなたを縛るものは何一つありません。

引用元: STUDIO公式サイト(https://studio.design/ja)

 

まとめ

まとめです。今回は最近人気のホームページ作成サービス「STUDIO(スタジオ)」の感想をご紹介しました。

結論としては、サイトを作るのが簡単ですので簡単なホームページを自作したい初心者や、デザインは得意だけれどコーディングは苦手といったウェブデザイナーさんにおすすめ出来るサービスです。

メリット デメリット
  • 初めての方でもサイト作成・運用のハードルが低い
  • テンプレートから作ることも1から作ることも可能
  • 直感的にサイトデザインを作成できる
  • デバイスの大きさごとに、レスポンシブ対応をさせることが出来る
  • サイトに使用出来る写真やアイコンが豊富に準備されている
  • 複数サイトを運用するときは割高になりがち
  • ブログを始めるときはページ数制限があるため割高になりがち
  • レンタルサーバー形式・WordPressと比べると機能が限定される
  • 比較的新しいサービスなのでネット情報や書籍があまり見つからない

 
今回は以上になります。最後までご覧頂き、ありがとうございました。
 

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